東京靴下株式会社


■ 経営方針・行動指針 ■


2008年1月22日制定

経営方針

 常に靴下のプロフェッショナルとしての原点に立ち、消費者に直結する企画提案型企業として発展することを通じ、企業の社会的責任を果たしていきます。

行動指針

1. 消費者本位
消費者のニーズに応え、またニーズを先取した企画による商品・サービスを創造・提供していきます。


2. 現場主義
取引先との対話を大切にし、現地現場の視点から考え行動します。


3. 自己改革
経営方針を実現するためにたゆまず努力し、問題にあたっては過去の慣例に囚われない実現可能な解決策を策定し、自らの改革に努めます。


4. 社会的責任
企業の社会的責任を自覚し、法令を遵守し、高い倫理観をもって行動します。

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